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おすすめモジュール紹介ツール
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HSP3Dish.jsで使用できる便利なモジュールを紹介するツールです。

・自動ダウンロード → サンプル実行 → ezlocal-dish-jsでhtml化 → ブラウザで確認

数クリックで上記流れを実現し、サンプルスクリプトを手軽に試せます。
必要なモジュール 面白そうなモジュール を見つけられるように「どういったことが出来
るモジュールなのかを簡単に確認できるようにする」というのが趣旨のツールです。

モジュールを見つけた後はzipの中の他サンプルやドキュメントから詳しい情報を確認し
てください。

リストに表示されるモジュールは誰でも追加して登録できます。
便利なモジュールを見つけたらぜひ登録して共有してみましょう。



【 紹介したいモジュールの登録の仕方 】
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#netinclude の機能を利用しています。
https://suwa.pupu.jp/HSP/index.html#netinclude
https://suwa.pupu.jp/HSP/netinclude/netinclude_PostModule.htm

登録は以下のような流れ(条件)になってます。

 1. GitHubアカウントが必要
 2. #netincludeを活用して紹介モジュールのサンプルスクリプトを作成
 3. 「DishJsMod_*.*」ファイル名でGitHubにhspスクリプトを置く
 4. #netincludeのnetinclude_PostModule命令で「DishJsMod_*.*」スクリプトを登録
 
   ＜登録されているリスト＞
   https://timetag.main.jp/HSP3NetModules/netmod.php?req=html
   ↑HSP3Dish.jsモジュール紹介用でないものも含んでいます。

ツールのリストビューに表示されるモジュール名や作者、説明などはサンプルスクリプト
に下記例のように記述することでリストに反映されます。

 modname = バーチャルコントローラVPAD
 modurl = https://miecat.com/hsp/
 developer =  窓月らら(miecat)
 description = HSP3Dish.jsで仮想コントローラを使うことができます

サンプルスクリプトは、#netincludeなどを活用してなんとか上手いことサンプルを実行
できるように作って頂きたいです。
・dataファイルの抽出処理
・data抽出済み後は処理しないよう#ifndef分岐されるフラグファイルを作る
・必要であればhsp3dish.iniの作成
・モジュールとドキュメントを分かりやすいようにフォルダに取り出す
(・HSP3.7beta5以上で#includeの仕様が少し異なるかもしれない(?)ので対処)
・なんか上手いことサンプルを実行できるように作る
・GitHubに登録したスクリプトの保守（zipのリンクが変わるかもしれない等）

割と敷居が高かったり、想定していたよりもややこしくなってしまった感は否めないです
が協力して頂ける方はよろしくお願いします。



【 ダウンロードデータやサンプル実行ファイルについて 】
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osusume_moduleフォルダ内に各モジュールサンプルごとに「DishJsMod_」で始まるフォル
ダが作られ、この中にサンプル実行に必要なファイルやダウンロードデータが入っていま
す。
サンプル実行を試したあとデータが不要になったらこれらのデータはフォルダごと削除し
て構いません。


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